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2015年01月26日

『イスラム国』の残虐性

安保理「『イスラム国』の残虐性示す」と表明。


国連の安全保障理事会は25日、湯川遥菜さんが「イスラム国」に殺害されたとみられることについて、「残虐で卑劣な行為を強く非難する」という報道声明を発表した。


安保理の声明では、湯川さんの殺害に関与した人が責任を負う必要性を強調し、すべての国が日本や関連する当局に協力するよう、求めた。


安保理の声明には何の不満もなく、安保理が一致して非難したことも自然ではある。
しかし、何か引っかかる部分が残ってしまうのだ。


ことさらにイスラムを非難しているわけではないと言いつつも、結局のところイスラムやイスラム教に暗い影を落としている。


今回のこともフランスのシャルリー・エブド事件もタイミングが良すぎるようだ・・。
posted by yasuucare at 10:44| Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカの考え方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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